美味しい珈琲の基本は水

コーヒー、大好きなんです。でもお家では面倒くさくてインスタントなんです。

旦那もコーヒーが好きなのに、ふたりして面倒くさくてドリップコーヒーすら滅多に飲みません。
それでたまに時間があるときに、ドリップコーヒーを飲むとやっぱりコーヒーメーカーで飲もう!ってなるのですがまだ実行してないんです。

おいしいコーヒーの作り方で最近気づいたのが「水」が結構キーマンだということです。

いくら美味しい豆を買ったとしてもお水がまずいとコーヒーも美味しくないんですよね。

でも美味しいお水って結構高い。
ペットボトルを買い続けるのは厳しい。

家で美味しい珈琲飲むなら、ウォーターサーバー入れたいね。
だけど、ただのRO水だと美味しいとは言えないかもしれませんよね。
ウォーターサーバーノルマなしのサービスならば利用してもいいかなぁ。

折角ならこだわった天然水が飲みたいよね。フレシャスだったら、非加熱で処理した富士の天然水が飲めるらしいので、美味しさにこだわるなら一番よさそう。ノルマがあるけどね。

コーヒーにこだわってるお店はやっぱり、浄水器なんだろなあ。

レストランでバイトしてたときもお店で出す水って結構こだわってましたから料理においてもお水って重要なんですよね。

美味しい水で美味しい豆で入れたコーヒー、誰か作ってくれないかなあ。
だからお店で飲むコーヒー大好きです。

近くにスタバがあったらたぶん毎日行っちゃうかも。

オンラインゲームでスマホ代が高くなる

月々のスマホ代は本当に高い!といつも思います。そんなに使っていない月でも、軽く七千円超えることも…。

私がスマホにしている理由は、オンラインゲームです。

通話やメールは、無料アプリでできる時代なのでそんなにかからないのですが、はまっているオンラインゲームに課金して遊んでいます。

ガラケーはまだ安く済みますが、オンラインゲームは出来ません。

スマホにしている理由がオンラインゲームにためというのもどうかと思うのですがもう中毒になってしまいやめられません。

そうすると月一万超えるときも少なくありません。

後で後悔することもあるのですが、友人数人とやっているし、なかなか抜けられません。

課金しないと制限があるし、面白くてやめられせん。節約したいと思うのですが、かなりスマホ代に費やしています…。

これを月々半分の額に減らせたら、一年でいくらためられるのだろうと計算したこともあります。

月々一万が五千円になるとすると、年間六万の節約に!そう考えると、かなり勿体無いことに気づかされます。

スマホ代はもう少し安くなってもいいのでは?と思います。まわりの友人も高いと感じているようです。

どうにかスマホ代を安くしたい!でも、もともと電話もあまりしないし削れるところはもうあまりなくて、なかなか出来ないのが現状です。

格安スマホも考えています。

激安服でも大丈夫。私がキュンとくる♪メンズファッション!

私の友人にとてもお洒落な男性がいます。

その友人はジャンルにとらわれない様々なアイテムを取り入れていますが、統一感がとても素敵なんです♪

好きなブランド・よく購入するショップなどはいくつかあるそうですが、特にこだわってはいないそうでたまたま入ったショップでも「これいいな!使えそうだな!」と思ったものはよく見定めて購入すると言っていました。

この間、私がキュンときたコーディネートは帽子→アルマーニエクスチェンジのキャスケット、トップス→BEAMSのオフホワイトのシャツ、アウター→グローバーオールのダッフルコート、ボトムス→アーバンリサーチのカーキパンツ、靴→ロンウルフのエンジニアブーツ♪

すごくスッキリまとまっていて色使いも素敵だったので、どこのブランドのものを着ているのか思わず聞いてしまったくらいです。

男性は女性に比べてファッションアイテムのジャンルが少ないですが、さりげないところにアクセントを上手に持ってきてお洒落感を演出している方を見るとついつい目で追ってしまいます。

私の友人もそのひとりですね!

ここのブランド!という風にこだわらずに、良いと思ったものは高くてもあるいは激安服であっても購入しておいてその日の気分によってアイテムを使い分けることでお洒落の幅を広げていってるみたいです!

お洒落な男性はとても好感が持てますね♪

太っているということのマイナス要素

体重を気にする生活をしていたときに、母がローカロ生活を買ってきてくれたことがありました。もらって初めて食べたんですが食べごたえこそあまりないものの、味の種類はけっこうあって、ビタミン・ミネラルとたんぱく質を意識すればがっつり炭水化物の代わりとしては結構な優れものですね。なんせお湯をかけるとすぐに雑炊として食べられるっていうのがいいですよね。

っていうか私、こんにゃくって日本が誇るヘルシーフードだと思うんですけど、先進国がすごく健康を意識した食生活を求めているのに、なんで広まらないんだろうと不思議でならないんですよね。糸こんにゃくなんて芸術品じゃなかろうかとまで思います。食物繊維たっぷりで、カロリーがゼロなんていくらでも使い道はあるのに、どうして浸透していかないんだ~!!絶対に売り込み方が悪いんじゃないかとも思いました。

他にも寒天とかだってそうですよね。粉寒天なんて、フツーに飲み物に混ぜたりするだけで、味も変わらず食物繊維がプラスできるのに、みんなわざわざ違う商品を求めるんだ!!と思います。…やっぱりマーケティングが難しいのかな…。

ともあれ、美味しい、食べたいと思うものをしっかり食べながら、健康的に生きていくのは意外と難しいですよね。…というよりは意思の問題かもしれないです。私は自分で自分をデブの部類に入ると自覚していますが、基本的にデブって自分に甘いんですよね。だから私は「デブは病気」だと思います。肉体的にも精神的にも自分を見つめたときにまず短所だと思うところは「良いわけ、言い逃れをしようとするところ」なんですよね。普通の人並みに他人に自分を認めてもらいたいけど、そのために努力することを面倒がっていて、都合が悪くなると言葉を並べ立ててなんとか自分を良く感じてもらおうとするんですよね。なおかつ一言多いから最悪ですとも。

こうやって自分の悪口が始まるとどんどん並べ立てられてしまうのに、直せない言い逃ればかり考えるのもデブ病のひとつかもしれない…という言い訳??

時々テレビでやってるダイエット番組でもチャレンジャーの多くは、大概な性格なんじゃね??と思うことが良くありますが、まさにその通りなんだろうなと思います。泣く、怒る、自己中心的…っていうね。ちびを育てているとそういう人にはなってほしくないなと思いつつ、では自分が子どもの目にどう写るのかというところにハッとさせられたりもします。自分磨きってホントに大切ですね。あとは感謝。ともあれ、私にグリーンスムージーをくれた母にも感謝。そしてもちろん娘たちや主人にも感謝。…と、いうことで、ダイエットでも始めてみようかな、明日から。

ダイエットって一人だと大変。

ダイエットしようと思っても、停滞期で挫折したり、リバウンドしてしまったり、本当に難しい!ダイエットのやり方も人それぞれで、いろんなダイエットに挑戦して失敗した人も多いだろう。
昔テレビでやっていて納得したんだけれど、肥満にはリンゴ型と洋ナシ型があって、内臓脂肪か皮下脂肪かの違いなんだけどね。

あとそれの混合もあると言っていた。では、ダイエットに何が影響するかというとダイエット方法である。

食事の仕方も運動も違ってくる。自分の体を理解した上でダイエット方法を考えたいものです。

だから、ダイエットだけじゃなくて健康的なダイエットをする為にもエステをいれてたいよね。

一番は、ダイエットをする本人の努力だけれど、それをサポートしてもらう為にエステでメニューやダイエット方法を決めて、目標をしっかり決めるとダイエットの天敵の停滞期やリバウンドに負けないダイエットができる気がするなぁ。

それに、お腹周りや太ももなどセルライトのたまりやすいところをマッサージしてもらってセルライトを撃退していきたいものです。

サロンで脱毛するのは女性だけじゃない

男性向けのエステも多く出てきました。男性だってキレイになりたい、おしゃれでいたい、もてたいなどそれぞれ思いもあると思います。
特にヒゲで悩んでいる人は多いのではないでしょうか。毎日剃らないといけない、かみそり負けなど、悩みも様々です。
そんな男性にセルフ脱毛サロンというものがあるようです。

男性スタッフが施術してくれる脱毛サロンもあるようですが、なかなか男性がサロンで脱毛してもらうのも恥ずかしいとかという方もいらっしゃるはずです。
セルフ脱毛というのは、女性向けでもあるようですが、サロンに出向いて、サロンの専用の機械で自分で処理をするというものです。
スタッフがしてくれないので、その分コストが安く済むというわけです。

しかも処理をする機械はサロンで使われている高級な機械なので、自宅脱毛とはワケが違います。
人の価値観は人それぞれですから、お金を払ってでも専門のスタッフにきっちりとやって欲しいという人もいるかもしれませんが、出来るだけ安く、しかも恥ずかしいから自分で出きるのはありがたいと感じる人もいるはずです。
<参照>ケノン 効果

いろいろな選択肢があるということがありがたいと感じます。
私は男性が脱毛するのは賛成です。おしゃれに敏感な人の方が絶対もてると思います。

女性が脱毛して当たり前と思う男性が多いらしいので、そういう人たちにぜひ男性も
脱毛するということを広めてもらいたいものです。
そして女性が脱毛することの大変さを知ってもらえるとうれしいです。